専業主婦 カードローン

専業主婦のカードローン体験談をご紹介!

夫に内緒でお金を借りた体験談

 

私は専業主婦になって、もう少しで1年になります。独身の時は食品関係の会社で事務をしていましたが、結婚を機に退職しました。就職した者の事務職は合っていないと感じていて人間関係もちょっと大変だったので転職のタイミングを考えていたのですが、ちょうど結婚して引っ越すことになったので、その機会に退職しました。

 

結婚後、落ち着いたら仕事を探すつもりでしたが、新しい環境になかなかなじめず体調を崩してしまい仕事につけませんでした。主人の収入だけでやっていて、やりくりは著とおたいへんだったのですが、自分が働いていないという後ろめたさがあったのでお金のことは主人に言い出せずにいました。ただ、今月はかなりピンチというときにがあって、親や友達に借りるのは気まずいし、いろいろ考えた末カードローンでお金を借りることにしました。

 

無職の専業主婦でも借りれるカードローンを探して、某銀行のカードローンに申し込みをすることにしたのですが、申し込みフォームに入力している段階で、配偶者の勤務先情報も入力しないといけないことがわかり少し不安になりました。夫には内緒で申し込みたいので、もし、銀行から夫の会社に在籍確認が入ったら困るからです。

 

配偶者の会社に在籍確認をするかどうかはホームページ上では説明されていなかったので、やはり不安はぬぐえず、結局この銀行のカードローンに申し込むのはやめました。それで別のカードローンを探していたのですが、三菱東京UFJ銀行のバンクイックも無職の専業主婦でも借りれるカードローンだということがわかりました。

 

ここは配偶者の勤務先情報の入力が必要なかったのでそのまま申し込みました。でも、自宅にカードが送られてくると困るので、受け取り方法はテレビ窓口にしました。申し込んだ後に15分ぐらいして電話がかかってきましたが、申し込み内容の確認をされただけでした。そのあと、仮審査の結果がメールで送られてきました。

 

仮審査に通ったので運転免許証をもってテレビ窓口で契約のための手続きをしました。限度額は10万円になりましたが、専業主婦のカードローンの限度額は低くなると聞いていたし、一時的な不足を補うだけだったのでそれで十分という気持ちでした。今は、毎月2000円程度の返済をしています。体調もだいぶ良くなってきたのでまた、仕事探しを始めようかとも思っています。

 

無職の専業主婦がカードローンでお金を借りた体験談

 

私は専業主婦なので当然無職なのですが、独身の頃から金銭管理がうまくできなくて、給料日前にお金が足りなくなることがよくあって、そんな時は親に泣きついてお金を借りていました。大金ではなかったので文句を言いながらも貸してくれましたが、結婚してからはさすがに借りにくくなりなんとか収入の中でやりくりするようになりました。

 

子供が生まれたのをきっかけに仕事を辞めたのですが、育児のストレスもあって、ショッピングや外食で発散することが多くなり、ある時、その月の必要な支払いができなくなくなりそうな状況になって、悩んだ末に旦那に内緒でカードローンでお金を借りることにしました。金利が低い方がいいので、銀行の専業主婦でも借りれるカードローンをいくつか調べました。ただ、条件は良くても、申し込みの時に配偶者の勤務先情報を記入しないといけないところもあって、これはちょっと困ると思い、そういうのを書かなくてもいい銀行のカードローンに申し込みました。

 

ネット上で申し込んでカードは郵送だったので、ちょっと時間がかかって支払いが遅れてしまいました。消費者金融のように申し込み当日に融資がしてもらえたらもっとよかったのですが、銀行のカードローンはそうはいかないみたいです。でも、銀行のカードローンなら家族に内緒で申し込めるので、これはメリットだと思います。

 

旦那の職場に在籍確認の電話が入ることもないので助かります。中小の消費者金融でも専業主婦でも借りれるカードローンがあるみたいですが、「配偶者の同意書」とかいうのが必要で、旦那に内緒では申し込めないようです。それに消費者金融の中にはヤミ金もあるのでちょっと躊躇してしまいます。

 

無職の専業主婦でお金に困っていて、しかも夫に内緒で借りたいと思っている人が狙われるようです。なので、やっぱり専業主婦がカードローンを選ぶなら銀行がいいかなと思います。金利も低いし月々の返済も数千円で済むので何とか毎月返済できています。